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ゴロスカ

狂人に相応しい終わりを迎えるまでの記録

神奈川県警がまともになりますように

まだ書いてなかった自分の神奈川県警の経験を書く。堅気にも手を出す工藤会と徹底的に闘った福岡県警のトップが安倍政権の肝いりで神奈川県警のトップになったけど、浄化には時間がかかるでしょう。たくさんあるけどとりあえずいくつか。

1.暴力被害に遭って、交番に被害届を出しに行った。そしたら被害届を出すとどれだけ自分も大変な目に遭うのかと脅されて、被害届を取り消すよう強要され、仕方なく取り消すことにしたら、被害者なのに誓約書を書かされて指紋を取られた。

2.野毛で飲んでたら財布を盗まれた。桜木町駅前交番に遺失物届を出しに行ったらぞんざいな態度と言葉使いで、「たぶん出てこないと思うよ」と言われた。それが事実というかここの現実だとしても、警察官の立場として口に出してはいけない言葉だよね。そのことを神奈川県警の苦情先に書いたらすぐに本部から電話がかかってきて、本人はそんなこと言ったか覚えてないと言っていると。そりゃあ立場上そう言うだろうね。なんか担当者は謝ってはいたけど。まあ俺はマークされてるだろうね。もう今更どうでもいいよwちなみに半年以上経っても財布は出てきてません。もし自分が単に落としただけなら日本の遺失物が出てくる確率って凄く高いんだよ。でも出てこないんで確実に盗まれたってわかる。野毛ね、孤独のグルメのドラマでもある店が紹介されてて最近ちょっとした飲み食いスポットになってるけど、基本ヤバいとこなんで皆さん気をつけてください。知らない人に話しかけられたら注意。

3.昔、駐禁やって違反金の支払いとウィンドウに貼られたシール剥がして貰うために青葉警察署まで行った。そこで説教されるかと思いきや、自分のその時の境遇を聞き出されて、君のような神奈川をよく知ってる者にこそ神奈川県警の警察官になってもらいたいと勧誘された。神奈川県警の警察官は地方出身者が多くて、上手く対応できないからとか何とか言ってた。いくら断ってもかなり長々と説得された。

実経験だけでも他にもまだあるけどとりあえずこれだけ。こんなこと書いたら特定されるだろうけどどうでもいい。

東京に移り住んで驚いたのが、基本警視庁の方々は皆敬語を使うところ。それまで神奈川県しか住んだことがなかったので、警察官は一般市民に対してぞんざいな態度とため口を使うものだと思っていたから。普通に考えたら社会人として当たり前だよね。道交法違反者だろうが犯罪被害者だろうが単純な訪問確認だろうが神奈川県警の警察官みんな基本ため口です。勿論どんな腐敗した組織でも誠実にお仕事なされている人はいます。それは神奈川県警も同じだと思います。トップが変わってからなのかどうかわからないけど、交番の警察官が表に出て道行く住民に挨拶する光景を最近見た。神奈川県に30年以上住んでたけどそんな光景初めて見たwあと苦情言ったらすぐ本部の人から丁寧な口調で電話きたこと。怖くもあるけどねw散々横浜ヘイト言ってるけど首都の隣、人口第二位の地方自治体で自分の人生のほとんどを過ごしたところでもあるからまともになって欲しいね。ま、極右的屈折横浜ラブな人はそうなっちゃ困るだろうから無理かなw