ゴロスカ

狂人に相応しい終わりを迎えるまでの記録

ナチュラルサイコパス山口浩一郎

昨日ナチュラルサイコパス山口浩一郎のtumblrを紹介した。最新のポストは2016年4月28日午前10時18分。その前のポストは2013年1月19日。三年以上間を置いてこのポストである。↓

http://vocju.tumblr.com/post/143508230280/tkr-スエヒロさんのツイート

vocju.tumblr.com

母の末期がんがわかり、その二日後に妹が自死してから俺がこのブログを再開したのは今年の4月23日から。上記の事実を山口浩一郎はとっくの前に知っている。俺が知らせたから。このタイミングで3年以上間を開けてのこのポスト。こいつこそ本当に命懸けで闘わなければいけない存在だとわかった。こいつのサイコパス性は本物だ。それを裏付けるエピソードも付き合いが長いのでそれなりに知っている。俺のためじゃない。残った弟を、何も知らない弟を守るためだ。勿論妹の自死のトリガーを引いた報いも受けてもらう。こいつは俺の実家の住所を知っている。俺もこいつの自宅の住所を知っている。こいつにも守るべき奥さんと子供がいる。だがこいつはかなり狡猾だ。改めて最重要危険人物と認識した。間接的な攻撃、それも自分では手を下さず人を使って攻撃してくるのがこいつの昔からのやり口だ。同じサイコパスの俺の父も似ている。こいつは感情は滅多に表に出さない。冷静沈着。自分の攻撃性の痕跡を極力残さない。本人は涼しい顔で人を使って嫌がらせをしてくる。かなり長く付き合わないとこいつの本性は見抜けない。一見どころかそれなりに長い付き合いでも非常に好印象な人物に見えるだろう。どんな場面でも決して感情的にならず、冷静で人当たりが良い。しかし最も警戒すべきはこいつの大変な忍耐強さだ。それこそこいつの強さの本質だと思う。その強さに惹かれる人間を見抜いて手駒とし懐柔する能力は半端じゃない。小市民を装ってるサイコパスにはこういう性質の人間が多い。