ゴロスカ

狂人に相応しい終わりを迎えるまでの記録

早熟な人の優位性は大体30代で止まる

扇情的なタイトル。多数の無関係な人から反感買うかもしれないけど別にご勝手に。山口浩一郎と田口和朗と熊倉隆敏に向けて書いてるんで。自分は早熟とか平均的とか晩熟とか全くw無関係な人間以下なんで一生君らにはわかんないし、俺のことを責めても俺自身の人生がもう無いのでそこから責めるの意味ないよ。元々今更議論するつもりないし。前提が異世界なほど違うから意味ないんだよ。それ山口浩一郎お前わかってるよね。その上で「言った」とかもう何の意味もないんだよ。それを行動に移したのはお前らなんだから。お前らも慈善で生きてないだろ?俺が言ったからやるほど子供じゃないじゃん。むしろそれなりに地獄を知ってる大人でしょ。利害がなきゃ大人は動かないんだよ。そこ誤魔化しきれると本気で思ってないよね?

「自分をコントロール出来てない」とか言われて笑った。何当たり前の事言ってんの?て言うかこの後に及んでまだ上から目線なんだ、凄え!典型的な早熟だった頃の目線をずっと引きずってるシアワセな人。

何か墓参りとかサイレントマジョリティ装ってるけど、誠意ゼロで本当に気持ち悪い。

前にも書いたけど再度書く。早熟な人って男女共に大体30代くらいで壁にぶち当たる。要はそれまで見下していたつもりの周囲の人間がこの年代になると追いついてくるから。早熟の優位性は大体この年代で止まる。この衝撃は当人にとって相当なものだと思う。今まで経験した事ないからだ。それまでバカだなと思ってた連中がいつの間にか追いついてきてた。長らく精神的優位に立てていた快楽はなかなか身について離れない。だからほとんどの早熟だった人は以前からの快楽性に縋る。目の前の現実を受け入れられない。結果大抵の人はそれを死ぬまで引きずる。周りからは既にそう思われてないのに。でも現実は変わらない。周りはあなたより下ではない。早熟の優位性はもうとっくの昔に無くなっている。でもそれを受け入れられない。結果的に歪みっぱなしになる。そしてこの年代過ぎると自分で気が付かない限り修正する機会は訪れにくい。

それでもこの壁を乗り越える人も見てきた。あんまり多くはないけど、かつての栄光?を捨ててもう一度やり直した人は強い。

まだ上から目線で「自分をコントロール出来てない」とか真顔で言うのは壁越えてないって証左なんで、やっぱ横浜ってイージーwなとこなんだね。ずっとイージーモードで生きられたらそれはあなただけシアワセで後々の人に響くと思うけどね。