ゴロスカ

狂人に相応しい終わりを迎えるまでの記録

解同中核派元しばき隊wノイエホイエ菅野完(偽名)とこいつに賛同してる田口和朗なんかはさ、結局理由は何だっていいんだよ。ただ見えない敵と戦っていたいだけなんだよ。居もしない敵と戦っていたいだけなんだよ。とにかく自分と向き合うのが怖くて怖くてたまらないんだろう。たぶんそれやると自殺しちゃうか鬱病になっちゃうからだろうね。で、たぶんそれ正解。だから何でもいいから理由つけて屁理屈こねて居もしない敵と戦ってるふりを一生し続けるその選択はまあ鬱病になるよりはマシだと思う。だけど綺麗事吐くのだけは心底気持ち悪いわ。反吐が出る。どうせ明るい未来なんてないんだからさ、最期は独りでくたばるんだから、もう綺麗事言わなくていいじゃん。弱者の味方擁護気取ってるのが心底気持ち悪い。絶対にその弱者助ける気ないし何よりもお前らには助けられないよ。だってお前らが助けられたい底辺弱者じゃん。弱者は弱者同士で足引っ張り合うってのがこの世の真理。それを強者は高みの見物。そのことを知っててなお、そういう自分を貫くことが幸せならば、それは余りにも価値観が違いすぎて全く理解できない。最初から興味なかった。なのに無駄に理解しようと努力した。勝手な思い込みだ。